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クリスマスが今年もやってくる

今日は暖かい日ですね。
ラジオで聞いたところによると、10月並みの気温なんだとか。
小春日和、と呼ぶには少し遅いですが、過ごしやすいのはありがたいことです。

来週にはクリスマス!ということで、
昨日はクリスマス工作会第二弾・リース作りを行なっておりました。
沢山のご参加、ありがとうございます。

私も作ってみました。


私はその場にいなかったのですが、
皆さん1時間近くこだわり抜いて作っていらっしゃったのだとか。
開催する側としては、真剣に取り組んでくださるのは、喜ばしい限りです。


さて、少し話は逸れますが、
イベント開催中、ずっとクリスマスソングをBGMとして流していました。
「ジングル・ベル」や「サンタが町にやってくる」などなど、洋楽が中心のナンバーでした。
皆さんどんなクリスマスソングを思い浮かべるのでしょうか?
「すてきなホリデイ」?「恋人はサンタクロース」?

私にとっては「Carol of the bells」です。
和訳すると「鐘のキャロル」といいます。
元々はロシアのお隣・ウクライナの曲を英訳した曲だそうです。
アメリカでは広く歌われている曲のようです。

ではなぜこの曲か。
何を隠そう、この曲。歌詞はいたって普通のクリスマスソングなのですが、
初めて聴いたとき、「これがクリスマスソング?」と呆然としたのをよく覚えています。
そのインパクトが強くてタイトルだけは覚えました。(苦笑)
興味がある方は聴いてみてください。→視聴ページ


それでは皆様、よいクリスマスを!

戸嶋

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